AIRSKIP

【AirSkip】秋ですね・・・グレンフライ&イーグルスミックスフリャ~定食をご賞味くださいまし

ごきげんいかがですか?

じんとうざんです。

とても暑かった今年の夏でしたが

駆け足で去っていきましたね~

ただ日中は暑い時も

ありますけれど

それでも朝晩は

めっきり涼しくなりました〜

熱いと何もやる気が

起きなかったのですが

そんな言い訳もせんと

チバらんととあかんですね〜(笑)

ま、人生は長いので

ぼちぼちやっていきましょうね〜

全国的に秋モードに

突入しましたので

今回のエアスキップは

グレン・フライのナンバーを

イーグルスの名作と合わせて

お届けいたします。

イーグルスのナンバーは

もちろんのこと

グレンがリードヴォーカル

ものに限定いたします。

秋をどっぷりと

お楽しみくださいまし(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)

【SpotifyAirSkip】秋ですね・・・グレンフライ&イーグルスミックスフリャ~定食をご賞味くださいまし

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曲の詳細に関しては

You Tube版を参照してくださいね🐭

【YouTubeAirSkip】秋ですね・・・グレンフライ&イーグルスミックスフリャ~定食をご賞味くださいまし

Spotify版と同一の選曲を

しておりますが

You Tube版はライブや

ミュージックビデオを

楽しむことができます。

お酒でも飲みながら

じっくりと楽しんで

くださいね(⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠)

Take It Easy / Eagles

グレン・フライと云えば

イーグルスと云えば

秋と云えば

やっぱ、この名曲。

夏のほてった身体を

肉体的にも精神的にも

クールダウンしましょうね〜

秋はやっぱ肩の力抜いて

お気楽に〜ですね…

YouTube版は1973年。

イギリスBBCでのスタジオライブ。

グレン・フライさん

かっこいい70年代の青年ですが

ちょいとむさ苦しい感じですね・・・

The Heat Is On / Glenn Frey

イーグルスでのグレン・フライは

カントリーロックめいた感じが多いのですが

ソロ作品となると、サックスをブイブイという

イメージが強いですね・・・

本人がサックスを吹くわけではないので

なんとも言えないのですが

イーグルスとグレン・フライの切り分けなのかもしれませんね・・・

映画「ビバリーヒルズ・コップ」も大ヒットしましたね~

Heartache Tonight / Eagles

ホテル・カリフォルニアがちょっと哲学的な反面

こちらは、能天気なテイク・イット・イージー的な楽曲ですね~

曲に合わせて手拍子できますね~

YouTube版は2004年にメルボルンで行われた

フェアウェルツアーより

みんなめっちゃ楽しげな感じがいいですね~

Part Of Me, Part Of You / Glenn Frey

ソロ作品の多くは、映画がらみが多いのですが

この曲も「テルマ&ルイーズ」という映画の

エンディングテーマ。

但し、お得意のサックスなしで

イーグルスっぽい感じですね・・・

いやはや、やっぱアメリカンロックしてはりますね~

How Long / Eagles

めっちゃごきげんなカントリーロックですが

1番がグレン・フライ。2番がドン・ヘンリー

と仲良くツインボーカルしています。

こういう形のボーカルも珍しい・・・

元々は、JDサウザーの楽曲で

1972年に反戦歌としてリリースされましたが

2007年イーグルスがカバーしています。

Sexy Girl / Glenn Frey

80年代ど真ん中

この曲もMTVでよく流れていましたね~

ウェストコーストロックっぽいと云うか

ちょっとホール・アンド・オーツっぽいようにも

感じますね~

これもサックス無しのソロ作品ですが

エイティーズ色が濃い楽曲ですね~

Peaceful Easy Feeling / Eagles

やっぱ、このカントリータッチの

優しい響きがたまらない・・・

グレン・フライのこういう素質があったからこそ

イーグルスというバンドは

多くの人々を魅了できたのだと思われます。

YouTube版はテイク・イット・イージーと同じく

BBCでのスタジオライブから。

イーグルスの初期メンバーのバーニー・レドンが

ギターを演奏していますが、かなり貴重な映像ですね~

I Found Somebody / Glenn Frey

1982年

グレン・フライ ソロになっての

はじめてのヒット曲。

イントロにまたもやサックスを

もってきていること以外は

何も特筆することはありませんが

なんか、のんびりノホホンとしますね~

グレンちゃん。白いスーツがお似合いですね~

Lyin’ Eyes / Eagles

1975年。邦題が「いつわりの瞳」

翌年に「ホテル・カリフォルニア」が爆発的にヒットしたので

この頃が、イーグルスの全盛期といえると思います。

精神的な重圧って、想像もできないぐらい

大変だったようで・・・

それでも、バンドの売りである

コーラスワークを聴くと

美しいハーモニーを奏でるところは

やっぱ、すごいですね~

You Belong To The City / Glenn Frey

これは、映画ではなく

TV「マイアミボイス」の主題歌でしたね~

刑事もんのドラマ?

とても、イーグルスを引っ張ってきた男の音楽では

ないように思えますが、これはこれでいいと思います。

好き嫌いは別にして、80年代のバブリーな匂いが

プンプンしてくるんですね~これが・・・

New Kids in Town / Eagels

私がイーグルスで一番好きな曲。

何十年聴き続けても、飽きないのが不思議です(笑)

ご存知の方も多いと思いますが

この曲は、この頃、売れだしたホール・アンド・オーツの事を

歌っているようです。

YouTube版は爆発的に売れている1976年のライブから

みんな、ちょっと疲れ顔ですが

しっかりとコーラスワークしてますね~

ジョー・ウォルシュがキーボード弾いてるのも

かなり、珍しい映像ですね~

True Love / Glenn Frey

グレン・フライ個人作品

つづけましょうね~

この曲は、どう聴いても、どう観てもソウル。

イーグルスの「イ」の匂いもありません。(笑)

イーグルスと個人ソロの切り分けが

なんか、いさぎよくてかっこよかった~

Tequila Sunrise / Eagles

アルバム「ならず者」

西部開拓時代のならず者をテーマにした

コンセプトアルバム。

テキーラサンライズはシングルカットされましたが

シングルカットされなかったデスペラードのほうが

有名になっちゃいましたね~(笑)

ドン・ヘンリーがドラムから降りて

横並びでコーラスしているところが

なんともすばらしいです。

Desperado / Glenn Frey

ビートルズだとレノン・マッカートニー

これが・・・

イーグルスにあてはめると

フライ・ヘンリーですね・・・

グレン・フライとドン・ヘンリーは

二人で多くの名作を生み出してきました。

この曲も作詞作曲はフライ・ヘンリーで

ボーカルはドン・ヘンリーですが

今回の主役は、グレン・フライなので

グレン・フライバージョンでお楽しみください。

Spotify版は1993年リリースされたグレンライブから

YouTube版はTV番組でのピアノ弾き語りバージョンです。

The Shadow Of Your Smile / Glenn Frey

2012年。

ソロアルバムとして最後の作品となりました

『After Hours』

とてもジャジーでムーディーな感じで

びっくりしました。

この曲は1965年映画『いそしぎ』のテーマ曲として

書かれました。

バーブラ・ストライサンド シャーリー・バッシー

フランク・シナトラなど

多くの巨匠たちに歌い継がれてきましたが

グレン・フライ最後のソロアルバムで

歌ってくれて、なんか良かったですね・・・

本当にシブいですね~

The One You Love / Glenn Frey

今日のエアスキップ

秋っぽく、グレン・フライの唄声で綴ってみましたが

いかがでしたでしょうか?

ラストナンバーは、ちょっと切ないバラード

お月さんでも眺めながら

聴いてくださいまし・・・

最後に・・・

季節の変わり目です。

急激に温度が下がったりして

体調が崩れる可能性もあるので

体調管理。ちゃんとやっていきましょうね~

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