AIRSKIP

【AirSkip】洋楽夏曲16選!めちゃ暑いけど楽しんでいきましょうね~

ごきげんいかがですか?

じんとうざんです。

今年は全国的に梅雨明けするのが早くて

梅雨明けしていないところは

残すところ、青森・岩手・秋田の東北北部のみです。

沖縄でも、数日前より蝉の声が・・・

あ~夏が来たな・・・という感じになりました。

都心部では、40℃を超える暑い日もあるようですが

くれぐれも熱中症にきをつけて

夏を楽しんでいきましょうね~

こまめな水分補給をお忘れなく・・・

今日のエアスキップは夏のスタートを飾るべく

洋楽夏曲16選をお届けします。

夏っぽい洋楽を16曲チョイスしましたが

やはり、レゲエがもっともレゲエしていた

90’sが多い選曲となりました。

夏曲聴いて、ちょっと若返り

くそ暑い夏を乗り切っていきましょうね~笑)

【SpotifyAirSkip】洋楽夏曲16選!

ここ最近、Spotifyのプレイリストでもいいね!を押してくれる方が

いらっしゃいます。ありがとうございます。めっちゃうれしいです。

本人曰く、モチベーションにつながりますので

聴いて良かったなら、♡ハートマークをポチしてくれたらうれしいです。

曲の詳細に関しては、【YouTubeAirSkip】をご参照くださいまし。

【YouTubeAirSkip】洋楽夏曲16選!

Sweets For My Sweet / CJ Lewis(1994)

やはり、暑い夏には、レゲエが一番似合いますね~

ロンドン生まれで

14歳のとき、DJデビュー。

16歳のとき、ジャマイカに渡り

結構、努力家の人ですね~

この曲が流行った頃、私も30代前半。

レゲエ聴きながら、大阪の街を

ちゃりんこで

爆走しておりました~

懐かしかとですね・・・

Sugar Baby Love / The Rubettes(1974)

この曲が夏を感じさせるのは

多分、ドラマ『ウォーターボーイズ』の

影響でしょうね~

こちらもイギリス勢です。

イギリス勢って、

意外に夏っぽいアーティストが

多いですね・・・

Baby, I Love Your Way / Big Mountain(1994)

こちらは、イギリス勢ではなく

アメリカレゲエバンド。

最初はレインボー・ウォリアーズという

名前で音楽活動していましたが

1991年にビッグマウンテンに改名。

ピーター・フランプトンの

この曲をカバーしたら

世界的大ヒットとなりました。

Sweat (A La La Long) / Inner Circle(1992)

誰がそうしたのか、わかりませんが

夏と云えば、レゲエになってますね~

レゲエの発祥地ジャマイカが

熱帯気候ということもあって

そうなったのかも、知れませんが

2000年代に入って

ジャパレゲアーティストが

夏=レゲエという

イメージを定着化させたのが

一番大きな要因だと思われます。

別に冬にレゲエ聴いてもいいけど(笑)

でもクソ暑い日には

汗かきながらのレゲエがよく合いますね~

In The Summertime / Shaggy (1995)

90年代のレゲエ黄金期は

この人なしでは

ありえませんでしたね~

というか

レゲエの首領なので

この人の右にでる人は

おりません…

カッチョいいですね〜

Mambo No. 5 (A Little Bit of…) / Lou Bega(1999)

元歌は、1949年

キューバのアーティストが作った

インストゥルメンタルの楽曲でしたが

その50年後に

ドイツのベガ兄さんが

全世界で大ヒットしました~

いつの時代でも

この曲は、テンション上がりますね〜

でも、つらかったマンボー時代

(蔓延防止法)も思い出されます 苦笑

 The Sign / Ace of Base(1993)

90年代。

全世界で一世風靡をした

エイス・オブ・ベイス

スゥエーデン出身で男女4人組なので

アバの再来とまで云われましたが

現在も、メンバーチェンジは

しているものの

まだ、カンバってるらしいです。

レゲエとテクノが融合したような

ダンスミュージックのグループでしたね〜

The Tide Is High / Blondie(1979)

1980年。

ブロンディの発表した

カバーシングル。

この頃のブロンディって

若さもありましたが

レゲエであれ、ラップであれ

ニューウェーブであれ

出す曲すべてが大ヒット!

勢いがありましたね〜

(I Can’t Help) Falling In Love With You / UB40(1993)

90年代のレゲエブームの中では

もっともヒットしたナンバーでしたね〜

この曲がヒットした頃から

結婚式の司会を、よくさせて頂きましたが

キャンドルサービスのBGMで

よく使われておりましたね〜

Kokomo / Beach Boys(1988)

ビーチ・ボーイズの大ヒット曲ですが

映画「カクテル」の主題歌に起用されて

22年ぶりに全米NO1になった

楽曲です。

あの頃って、なにもかもが輝いていて

バブリーな良い時代でしたね〜

The Game Of Love / Santana ft. Michelle Branch(TinaTuner)(2002)

 実はこの曲は、サンタナ本人指名で

ティナ・ターナーで収録されました。

でも、サンタナのレコード会社の

社長さんは、ティナデモを却下!

ということで、若いアーティスト

ミシェル・ブランチに決まったようです。

今日はSpotify版では、ミシェルバージョン

You Tube版では、ティナバージョンで

お届けしましょうね~

ティナバージョン

すばらしいけど、ちょっと濃ゆめかなぁ~

Summertime Blues / Brian Setzer(1987)

夏っぽい曲って

レゲエやラテン系だけでは

ありませぬ。

ロカビリーでも夏曲ありました〜

当初のブライアン・セッツァー

ツッパリ感ハンパなく

頭のトサカは世界一でしたね(笑)

Flying / Nice Little Penguins(1994)

では、ここいらで

レゲエでもラテンでもロカビリーでも

なくて、夏の清涼感がある曲。

デンマークのバンドですが

ウクレレが涼しく爽やかに

感じますね〜

Someday / Sugar Ray(1999)

日本にも、いつでも夏を感じさせる

チューブというバンドがいますが

チューブアメリカバージョンの

シュガーレイです(笑)

シュガーレイの夏感は

ちょっとけだるい感じなんですが

そのあたり

わかって頂けましたでしょうか?(笑)

I’m Yours / Jason Mraz(2008)

やっぱ、ウクレレって

暑いときに、聴くと

ほんのり、涼しく爽やかになりますね〜

たしか、ビールのCMでも

使われていたので

そう感じるのかも、しれませんが

適度に喉を潤して

この夏を乗り切ってくださいまし。

No Woman, No Cry / Bob Marley & The Wailers (1974)

夏曲ラストナンバーは

この名曲でしめませう…

この名曲は、ずっとライブバージョンを

聴いて育ってきた私達ですが

スタジオバージョンを聴いてみると

改めて、この曲の優しさが

伝わってくる感じがします。

Spotify版は、1975年。ロンドンの

ライシアム・シアターで

行われたライブバージョン

You Tube版は、1974年に発表された

アルバム「ナッティ・ドレッド」に

収められたスタジオ録音版で

お楽しみください。

まとめ

夏曲洋楽16選

いかがでしたでしょうか?

地球温暖化に伴い

だんだんと暑くなってますが

頭はいつもひんやり、落ち着いて

過ごしましょうね〜

たまには、無邪気に暑い夏を

エンジョイしても、いいかもです!

お相手じんとうざんでした〜

夏曲洋楽

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